東大阪市の腰痛・座骨神経痛・ギックリ腰・股関節痛・産後骨盤矯正 専門整体院 【ひなた整体院】

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月曜〜土曜 早朝8:30〜深夜22:00(最終は21:30〜)
定休日
日曜・祝日
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院長ブログ

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には、夜中の間無意識に背中を掻きむしって布団が血まみれの方や、顔にアトピーが出ていておでこや顔を隠す髪型しかできなくて悩んでいるアトピーの方が来院されています。

 

さて当院には3歳未満のお子さんのアトピーも来院されていますが、本日はそんな子どものアトピーの改善にも繋がる、子どもがスクスク育ってくれる方法をお伝えします。

 

その方法とはずばりスキンシップです。これには2種類あって肌と肌が触れ合うシキンシップ、もう一つは親が子どもに向けて見せる表情であったり、優しい声がけなどを指します。

 

私も3人の子育ての最中で、初めてのことには戸惑うことを繰り返しながら日々親としての成長をしています。

 

そんな中、テレビや子育て雑誌で良く「子どもとたくさんスキンシップしましょう」というフレーズや

逆に、「子どもを抱っこばかりしていたらダメになる」ということも聞いたことがあるかも知れません。

 

本当のところはどうなんでしょうか?

 

その前にまずは、あなたはお子さんにどのような人になって欲しいですか?

「思いやりのある人になってほしい」

「自立した生きる力のある人になってほしい」

「かしこい人になってほしい」

「みんなに好かれる人になってほしい」

など、いっぱいあることでしょう。

 

でも突き詰めて考えると、「子どもの人生が幸せなものであってほしい」と思うのが親というものです。

その幸せの根っこをスキンシップで作ることができるのです。

 

現代は世の中が便利になり過ぎて、ベビーベッドに子どもを寝かせきりにしたり、テレビやスマホに子どものお守りをさせたり、ベビーカーや車で移動したりと確かにお母さん目線では便利ですが、子どもにとってはどうでしょうか?

 

さらに巷によくある早期幼児教育などを行ったり「知的な脳」を育てることに親の関心は向いている傾向があります。

この「知的な脳」は物を覚えたり理解するのには重要です。

しかし、子どもにとってはもっと重要な脳があります。

 

それが「感じる脳」です。「感じる脳」は生まれたそのときから毎日毎日まわりのことを感じ取っている脳のことです。赤ちゃんは私たちが思っているよりもはるかに優れた感覚を持っています。

 

赤ちゃんはその優れた感覚で知識ではなくて感覚でこの世の中を知ろうとしています。

 

「やさしいか、こわいか」「心地よいか、不快か」「受け入れられているか、受け入れられていないか」

そして大切な「愛されているか、愛されていないか」まで全身で受け止め感じ取ります。

 

この最初の得た感覚が脳に刻まれて子どもの人間力の土台を作っていきます。

 

この「感じる脳」の成長を促すのがスキンシップなんです。

子どもの幼少期なんて親からすれば一瞬のことですが、子どもにすれば一生を左右する土台を作る大切な時期なんです。

 

シキンシップは子どもが必要としている肌と肌のふれあいをしっかりと与えてあげること。

優しく声をかけてあげたり、表情を投げかけてあげることなどで十分です。

そうするとシキンシップを行うお母さん、子ども両方からオキシトシンというホルモンが増えます。

 

オキシトシンは母乳の出をよくしたり、母性を高めるためのホルモンですが、最近の研究により

他に様々な作用があることがわかってきました。

 

①親子愛を深める

②ストレスに負けなくなる

③セロトニン(幸せホルモン)が活性化

④記憶力が良くなりいわゆる賢くなる

⑤体の成長スピードが上がる

(引用:子どもの脳は抱っこで育つ:山口創:2013年廣済堂出版)

 

子供たちがこの5つの作用の恩恵を受けるためには、私たち親はが子どもたちに愛情を表現しながら、スキンシップを図ることが大切になってきます。

 

そうすれば、子どもは素直で思いやりがあってスクスク大きく育っていき、アトピーの状態もどんどん良くなってきます。

 

今の世の中にスキンシップがもっと溢れてくれば、いじめや犯罪、不登校や引きこもりがどんどん減ってくる

のではないかと私は真剣に考えています。

 

もし、あなたのお子さんがアトピーで苦しんでいて、絶対助けてあげたいお母さんは是非下のページにお進みください。

http://hinata-jiritsu.com/atopy.html

 

村長でした。合掌!!

愛してくれてありがとう

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には視界がぼやけて見えにくい、物が二重に見えてしまう、クレヨンでぼやかしたような見え方をする白内障の方も来院されています。

 

当院に通われている方はみなさん徐々に眼がスッキリと見えやすく変わり、楽になってきたとおっしゃいますが、なぜ当院で

白内障が楽になるかと言いますと、実は奥の手があるんです。

 

そもそも白内障って目の水晶体という部分が白く濁ってきてボヤける、物が二重、三重に見える、眩しくて見にくいなどの問題が起こる原因の多くは加齢(酸化)によるものです。

 

だいたい、7割ぐらいの方が加齢性白内障と言われています。

 

人間の体に酸化を与えるものの一つに活性酸素があります。

 

活性酸素は体内に取り込んだ酸素が変化するのですが、活性酸素全部が悪ものではありません。

 

活性酸素には4種類の違いがあり、大きく分けると体にとって良いものと悪いものがあります。

 

ウィルスや異物などが体内に侵入した際に撃退する免疫力をになっている良いもの。

 

強い毒性を持っていて遺伝子や細胞膜を傷つけて発癌の原因にもなる悪いもの。

 

この2種類のうち、当然ながら悪いものが体を酸化させていきますので、当然白内障の方は全身酸化が進みながらも、特に水晶体や網膜、眼を栄養する毛細血管などに酸化によるダメージが蓄積しています。

 

当院ではそのような活性酸素によるダメージを回復させる方法の一つに「水素」を用いた水素灸を施術に組み込んでいます。

 

水素は活性酸素の内、悪いものに対して作用する傾向が強く還元して無害の水へと変換してくれます。

 

当院で行う体のゆがみ、頭のゆがみ、内臓のゆがみなどを整えることに加えて、この水素灸という奥の手を使うことで、私たちの手では届かない本当の奥の部分に対して、良い方向に導いてくれていると確信しています。

 

もし、あなたが毎日白内障で悩んでいて、でも手術は絶対したくないと困っているのであれば、是非下のページにお進みください。

http://hinata-jiritsu.com/hakunaisyou.html

 

村長でした。合掌!!

どんな理由があろうと

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には視界がぼやけて見えにくい、物が二重に見えてしまう、クレヨンでぼやかしたような見え方をする白内障の方も来院されています。

 

程度の軽い方もいればお医者様から手術を勧められているけど手術は嫌だという方が当院に通院されています。

 

今月来られたAさん(74歳女性)も白内障の手術はやりたくないので当院に来院されました。

 

色々お話聞いていると、まず驚いたのがご本人が元大学研究員で博士号を取得。

現在は大学には所属せず個人で研究を続けていて7月にはフランスに2週間渡るとのこと。

 

それだけでも驚いたのですが、息子さんが何と眼科のお医者さん!!

もううじき開業するらしいです。

 

それでも白内障の手術は避けたいのだそうで、当院にしっかり通う覚悟は出来ているそうです。

 

ちなみに自宅は宝塚市なので、片道1時間45分かけて施術が終わるとまた1時間45分かけて帰られます。

 

はるばる通っていただけることに私は嬉しくなりますし、これからどんどん白内障も良くなられます。

 

すごくチャーミングな女性ですのでお話をしているだけでこちらも良い気分になります。

 

人間は誰と過ごすかで人生が充実したり不満が溜まったり面白いものです。

 

こんな素敵な患者さんばかり来ていただける私は幸せもんです。

 

もし、あなたが白内障で視界がボヤけて見えにくい状態で、でも手術だけはしたくないのであれば、是非下のページにお進みください

http://hinata-jiritsu.com/hakunaisyou.html

 

村長でした。合掌!!

みんな失っちまう

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には、夜中の間無意識に背中を掻きむしって布団が血まみれの方や、顔にアトピーが出ていておでこや顔を隠す髪型しかできなくて悩んでいるアトピーの方が来院されています。

 

アトピーで通院されている方からよく食べ物に関する質問を受けることがあります。

 

「食べ物には人一倍気を使っているのですが…」という方も多いです。

 

どんな食べ物を食べているのか聞いてみると、北海道産の~を取り寄せたり、長野県産の無農薬の~を摂るようにしていたり、結構こだわりのある食材を食べているといいます。

 

私が、そんな方たちに説明するのが、あなたには「三里四里」四方の食べ物がいいんですよ。ってお伝えします。

 

三里とは約12km、四里とは約16km、自分の住んでいる場所からそのぐらいの距離で獲れた作物が自分の体には一番良いんです。

 

今の言葉に置き換えると、地産地消、身土不二なんて云い方でしょうか♫

 

私たちは実は自然の一部なんです。北海道で育つ植物と沖縄で育つ植物の性質が違うように、私たち人間も生活する地域が違えば体質が変わっていて当然です。

 

よく言われるのは、暑い地域で育つ植物は体を冷やす作用が強く、寒い地域で育つ植物は体を温める作用が強いです。

 

なので、テレビで絶賛していたからと言って、大阪で生活する私が北海道産の物ばかり摂るのは体のバランスがおかしくなってくるというわけです。

 

ただし、都会で生活する人も多いでしょうから周りにそんな作物なんてないという場合もあります。その場合は少し範囲を広げて県内や近隣の県までのものに限定すると良いと思います。

 

あと大事なのは、「腐るものを食べる」という考えです。

 

今の世の中は便利になりすぎていて、保存ができたり加工された物を食べる機会が多いですが、そのためには余分な加工がされて添加物まみれの食材が非常に多いです。

 

できるだけ、余分な加工のしていない自然のものを口にする習慣をつけましょう。

 

あと、私が考えるアトピーは体の中で炎症が起こっていると捉えていて、炎症はいわゆる燃えている状態って考えています。

 

燃えているということは、燃える燃料があるのですが、一番の燃料が白砂糖や人工甘味料だと考えています。

 

「えっ!?でも体には糖分が必要だと聞いたのですが…」

 

これは、大きな勘違いです。糖分(糖質)はそもそも人間をはじめ動物にとって必須栄養素ではありません。

 

糖質を摂らなくても脂肪やアミノ酸が糖質の代わりにエネルギー源となるので、食事から糖質を摂取しなくても血糖は正常に維持できて生きていけるのです。

 

糖質の話はまた別の機会にたっぷりしますが、この白砂糖や人工甘味料を控えるだけで燃料の供給が減っていきますのでアトピーの炎症が穏やかに変化していきます。

 

ただし、新たな蓄積は減ったとしても溜まっている毒素を外に出す作業は必要です。

 

体の借金が減れば減るほど体が軽くアトピーで悩む必要もなくなってくるでしょう。

 

もしアトピーで毎日辛くて悩んでいて、本気で良くしたい方は是非私にあなたの人生を応援させてください。

http://hinata-jiritsu.com/atopy.html

 

村長でした。合掌!!

何もいらない

 

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には、夜中の間無意識に背中を掻きむしって布団が血まみれの方や、顔にアトピーが出ていておでこや顔を隠す髪型しかできなくて悩んでいるアトピーの方が来院されています。

 

前回お子さんのアトピーの話を書きましたが、では大人になってもアトピーで悩んでいる人にも当てはまるのかというと、しっかりと当てはまります。

 

ただ、体に溜まってしまった毒素が、無理やり出す能力のない皮膚から出ようとしている反応が、アトピーの状態だとお話しましたが、当然ながら生まれてからまだ年数の少ない子どもの方が、溜まっているものを早く出しきることができます。

 

現在30歳のアトピーで悩んでいる人がいる場合、30年間蓄積された量はかなりの量になります。

 

これを出しきるのは物理的なデトックスと非物理的なデトックスを効果的に行う必要があります。

 

物理的なデトックスは便や尿、汗、目や鼻、耳からの分泌物、つまり体の代謝を上げる必要があり、これはいわゆる低体温を解消していくことでスムーズに行えます。

 

非物理的なデトックスは感情の抑制や昔記憶されたトラウマなどを開放していく作業が必要になります。

 

前回お話した自分のイメージ通りに体は変化するとお話しましたが、例えば小さい頃お母さんを呼んでもなかなか来てくれない環境で過ごした子供はあるトラウマを持ちます。

 

それは自分は大事にされていない→必要な人間ではない→自分に自信が持てない

 

と、自分に対しての存在価値を見いだせないまま心の奥に抑え込んでしまうとアトピーを発症する場合があります。

 

それとか、小さい頃に本当はもっと自由に興味を持つことを試したい(いたずら含め)のに、親が厳しくて親の価値観から外れることは何もさせてくれなかった。

 

という場合も感情の抑制が行われて自分の意思、感情を極端に表に出せないまま成長する場合があります。

 

そのような、自分では気づかない親との関係や、自分に対しての自己肯定感などがアトピーの根っこになる可能性があります。

 

そういう方には親との向き合い方を改めて、自分の自己肯定感を上げることでアトピーは改善していきます。

 

ただ、前回もお話しましたがこれだけがアトピーの原因ではなくて、他にもっとたくさんの原因や方法はあります。

 

これは覚えておいて欲しい事実ですが、野生の動物にはアトピーはありません。しかし、現在の私たちが飼っているペットにはアトピーがあります。この違いがわかれば本当のアトピーの改善につながるのだと思います。

 

もし、あなたが毎日辛いアトピーで悩まれていて一日も早くツルツルな肌を手に入れたいならば、ぜひ私にあなたの人生を応援させてください。

http://hinata-jiritsu.com/atopy.html

 

村長でした。合掌!!

戦争を終わらせる

 

 

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当院には、夜中の間無意識に背中を掻きむしって布団が血まみれの方や、顔にアトピーが出ていておでこや顔を隠す髪型しかできなくて悩んでいるアトピーの方が来院されています。

 

さて当院には3歳未満のお子さんのアトピーも来院されていますが、今日はそんな子どものアトピーを改善する方法をお伝えします。

 

まず、当然のことですが自分の子どもの肌が荒れてガサガサや掻いて血や滲出液で痛そうな状態になるのはかわいそうですよね。

 

じゃあ子どもを病院に連れて行って薬をもらいベタベタ塗って様子見ますよね。そしてアトピーの原因をネットで調べたり、改善する方法を必死で探しますよね。

 

食べるものをかなり気をつけて制限して、子どものために頑張りますよね。でも、こんなに頑張っているのに我が子のアトピーは一向に治らないって悩んでしまいますよね。

 

この流れで当院にたどり着く親御さんたちが多いです。しかも話を聞くとアトピーに関する西洋医学知識は詳しくほぼ完璧です。

 

私はそのような親御さんに対して初回のカウンセリング時に「色々な知識を勉強されたみたいですね。その知識でお子さんはどんどん改善してきましたか?」と聞いています。

 

当院に来るということは、今までの知識ではあまり改善していないということなんですよね。

 

なので、「今の知識はそのままで良いと思うので、お子さんのアトピーを良くしていくにはとりあえずその知識は横においておいて、その考えに固執しないようにしてくださいね。」

 

ってお伝えします。良くならなかった知識は実はあまり役に立ちません。

 

それよりも、お子さんのアトピーを改善する方法って親が非常に関係しています。

 

どう関係しているかというと、親が一生懸命になればなるほど、「私の子供はアトピーだ!!」という思いがどんどん頭の中で膨らんで「アトピー!!」という強いマイナスエネルギーを生みます。

 

そして、我が子を見るたびに「アトピー!!」というマイナスなイメージを子どもに浴びせ続けてしまうのです。

 

すると、子供は敏感ですから親のマイナスエネルギーを浴び続けた結果望み通りアトピーが続きます。

 

私たちは、実は自分の思うイメージ通りに体を変化させることが可能です。

 

「私はいつも元気で風邪ひかない」イメージを自分に送り続けている人は風邪ひきません。ひいてとしてもすぐに良くなります。現に私は何年も風邪ひいていません(笑)

 

では、反対に自分自身に「アトピーだ」とイメージを送り続けたらどうなるでしょうか?これはアトピーが少し良くなったとしてもすぐにアトピーがぶり返します。

 

では、我が子のアトピーを良くしたい親御さんはどうイメージを送れば良いのか?

 

これは、「子どもの肌がどんどんキレイになってきている。」と一切アトピーのマイナスイメージは考えずに良くなってきているイメージを送り続けます。アトピーに関する知識は横に置いておきます。

 

そして、しっかりとお子さんとニコニコ肌と肌が触れ合うスキンシップをして、抱っこもしてあげてニッコリ「大好きだよ~」と、お子さんを安心させてあげることがお子さんの治る環境を整えることになります。

 

この方法をアドバイスするだけで、アトピーが良くなっていくお子さんも見られます。

 

ただし、この方法はお子さんのアトピーを良くしていくためのほんの一つの方法なだけです。この方法に加えて他の方法を組み合わせていくとあなたのお子さんのアトピーはみるみる良くなっていきます。

 

本気で我が子のアトピーで辛い状態を、一日も早く改善したいお母さんは是非私を頼ってください。

http://hinata-jiritsu.com/atopy.html

 

村長でした。合掌!!

60683528

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には1ヶ月以上自律神経失調症で悩まれていて色々試すも良くならない方が来院されています。

 

さて、当院ではあなたが今よりもっと健康になるためにお伝えしている内容の中に睡眠時間があります。

 

一概に睡眠時間と言っても量と質の二つがあります。

 

当院に来院される方の中には睡眠をしっかりと取れば大丈夫だと思っている方も多くおられます。

 

先日来られた方は「睡眠はしっかりと9時間は取るようにしています」と言われました。

 

確かに、睡眠は大切なものです。なぜなら、私たちの体の修復や一日活動した情報の整理、神経の安定など私たちが生きていくには欠かせないものだからです。

 

しかし、長時間睡眠が果たして私たちの健康につながるかは疑問です。

 

休みの日に長時間10時間以上寝たらスッキリ起きれてバリバリ活動できるでしょうか?

 

逆に体が重かったりぼーっとしてしまう方が多いと思います。

 

しかも、寝ている間は体温が低下していますので、何と免疫力も落ちているのです。

 

風邪引いたかも?ってなるの、1日の内いつが多いか知っていますか?

 

これは、圧倒的に夜中に体温が落ちて免疫力が落ちている時なんです。

 

そして朝起きたら「あれっ!?喉が痛いぞ!!風邪ひいたみたい…」っていう場合が多いんです!!

 

なので、当院では最適な睡眠時間は6時間半〜7時間半をオススメしています。

 

これより少ないと体の修復が追いつかずに、多すぎると目覚め時に体が重く睡眠中に免疫力が落ちる可能性があります。

 

次に質ですがこれは寝る時間帯が大切になります。

 

同じ6時間半寝たとしても夜10時から朝4時半寝るのと、夜中2時から朝8時半まで寝るのは質が変わってきます。

 

私たちには体を効果的に修復できるように成長ホルモンが分泌されたりしますが、この成長ホルモンが特に分泌される時間帯があります。

 

それは夜の10時から夜中の2時までの4時間で、私たちは「ゴールデンタイム」と呼んでいます。

 

この4時間を含めた6時間半から7時間半を取るようにすると睡眠の質も良くなってきます。

 

ただし、同じ睡眠時間を取っても寝る直前に食べ物を食べたりすると効率の良くない睡眠になります。

 

なぜなら食べてすぐに寝ると最初の3時間程度の間は消化の方にエネルギーを取られるので、しっかりと体の回復にあてるエネルギーに回せなくなるからです。

 

これは非常に効率が悪くなってしまうので寝る2、3時間前には食べ物を摂らないのをオススメします。

 

睡眠の質と量とあなたがこれに気をつけるだけで体は回復していくことが出来るでしょう!!

 

ただし、この方法にだけ頼っていると少しづつ回復しますが半年も一年以上も時間がかかることが多いです。なぜなら、あなたの体のゆがみを整えていないからです。

 

もし、あなたが最短で今の症状から回復したいのであれば、睡眠+体のゆがみを整えるために是非私を頼ってください!!

 

あなたの健康な人生を本気で応援します。

http://hinata-jiritsu.com/

 

村長でした。合掌!!

ぐっすり眠る

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には1ヶ月以上自律神経失調症で悩まれていて色々試すも良くならない方が来院されています。

 

さて、当院ではあなたの体がどんどん回復していくための、食事やセルフケアなどもお伝えしていきますが、栄養に関するものでこれは外せないという栄養素があります。

 

それがカルシウムです。

 

カルシウムってとっても大切なものです。簡単に言いますと丈夫な骨の原料になったり、しなやかな筋肉を維持したり、神経の高ぶりを抑えて穏やかにしたりと働きが二重丸な栄養素です。

 

当院でもカルシウムをしっかりと摂ることで体が良い状態へと変わりますよ。とお伝えしています。

 

そうすると、よく言われるのが「昔から毎日牛乳摂るようにしてます」という方が半数ぐらいいます。

 

私は「~さん、牛乳は好きなんですか?」と聞いて「好き」という方には

 

「じゃあ、牛乳はそのままで良いから他の方法でカルシウム摂りましょう」

 

「好きではない」という方には、「牛乳以外からカルシウム摂りましょう」

 

と、お伝えします。本当は牛乳からのカルシウム摂取はオススメしていなくて、むしろ他のリスクが多すぎるので好きではない人には勧めませんが、好きな人には否定することはしません。

 

なぜ、牛乳からカルシウム摂取をオススメしていないかと言いますと、元々日本人は戦前まで牛乳を飲む習慣が全くなかったのですね。

 

長い食文化によって作り上げられた日本人の体には牛乳を分解する酵素を大人になって持っている人は約20%程度で、他の80%の方は分解できずにお腹を下して終わります。

 

そしてその20%の人であっても牛乳からカルシウムを吸収するときに、これまた牛乳にはリンが大量に含まれているのでカルシウムの吸収を邪魔して実質プラスマイナス0で終わります。

 

さらに牛乳を摂ることのリスクがたくさんあるのでオススメはしません。

 

当院でオススメするカルシウムはひじき、小松菜、切干大根、煮干し、ワカメ、コンブなどです。

 

今挙げた食材は牛乳と同量摂った場合、ほぼ2倍〜22倍のカルシウムが摂れます。

 

しかも日本人には馴染みのある食材ばかりですので毎日摂っても飽きが来ません。

 

和食中心の食事を食べている方にオススメの食べ方は「味噌汁」です。

 

まずは、煮干し(だしじゃこ)で出汁をとって、そのまま取り出さずに具材として入れておきます。

 

そこに、ワカメ、コンブの海藻類をいっぱい入れると具だくさんのカルシウム味噌汁の完成です。

 

これを毎食摂るようにするだけで、どんどん体が回復しやすくなりますよ。

 

もし、あなたが牛乳を毎日摂っていて自律神経症状でお困りならば、是非私にあなたの人生を応援させてください。

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村長でした。合掌!!

今まで仲間

こんにちは!!

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には1ヶ月以上自律神経失調症で悩まれていて色々試すも良くならない方が来院されています。

 

最初のカウンセリングの時にその方の体の状態を聞いたりしますが、血圧なども参考にさせていただいています。

 

ただし、血圧が高い方はほぼ全員減塩しているとおっしゃられます。

 

それはもちろん医療機関やマスコミによる情報を鵜呑みにしているからなのですが、私はそんなに意識しなくても良いとアドバイスさせていただいています。

 

日本人は和食文化ですし、高温多湿で汗をかくし、冬場は雪の降る地域も多いですし、実は元々血圧は高い民族でした。第二次世界大戦前は最高血圧180以上でもピンピン元気な方が多かったのです。

 

それが、第二次世界大戦後、アメリカが病院と西洋医学の薬を日本で広げて医療ビジネスを拡大しようと考えたときに、日本人は健康すぎて誰も病院に行かなかったそうです。

 

そこで、目をつけたのが日本人の血圧の高さでした。最高血圧180以上は高血圧と決めた途端日本中に薬を必要とする患者が大勢増えました。

 

これに気を良くした人たちは180→160→140と、どんどん基準を下げていき現在では2000万人以上が高血圧と診断されて一生薬を手放せない方がいます。

 

そして、みなさんが減塩減塩とスーパーでも減塩商品が良く売れて、じゃあ血圧は良くなったかというと良くなりません。

 

実は血圧と塩分の摂取量は無関係であると実験で証明されています。

 

そもそも海から生まれた私たちの祖先は常に塩分を必要としないと生きていけない体なんです。

 

それを減塩減塩ばかり言うから、夏場にバタバタ熱中症や脱水で倒れる人が続出する世の中に変わってしまいました。

 

ただし、塩分も良い塩分と良くない塩分があって、良くない塩分はいわゆる食塩(塩化ナトリウム)、良い塩分は自然塩でミネラルが豊富に入っています。

 

「この自然塩に変えてみたら減塩意識しなくても大丈夫ですよ。」

「そもそも血圧が高い人は実は糖分(糖質)を控えるべきなんですよ。」っていうと「そうなんですか!?」って驚かれます。

 

この糖分の話はまた次回にでも…

 

もし、あなたが血圧で減塩生活を送りながら自律神経失調症で悩んでいるならば、ぜひ私にあなたの人生を応援させてください。

http://hinata-jiritsu.com/

 

村長でした。合掌!!

俺が万能薬

こんにちは!!

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には、1ヶ月以上様々な症状で悩み医療機関や他の方法を試すも良くならない方が来院されます。

 

待合室に私の使命としてでっかく貼らせていただいていますが、

 

私の使命は痛みや不調で思い通りの人生を歩めていないと感じる人に、歪みを整える整体、日本古来の体の使い方、回復するための食事、

 

自律神経を整える香り、心身がリラックスする音楽を提供し、自分の体、人生を楽しめる人を世界中に増やしていくことです。

 

私がこのような使命をかかげるようになったのはある理由があります。

 

実は、私の両親はすでに亡くなっています。平成22年に最愛の母(享年58歳)を「くも膜下出血」で亡くし、その後同居していた父(享年65歳)を平成26年に「心筋梗塞」で亡くしました。

 

それまで、両親に普段から施術していた私は二人を亡くした無力感で押しつぶされてしまいました。

仕事も手につかないほどのぽっかり穴が空いたような心の空白、前を向く気持ちまで薄れていた時期もありました。

 

 

「もっとこうしてあげれば良かったのではないか?」

「本当は助けれたのではないか?」

今でもそんな風に自分を責める時があります。そして胸が苦しく思うこともあります。

 

そんなある晩のこと、両親への感謝の思いが高まり、一人で車を運転しながら泣いていた時に私はふっと自分の使命に気づきました。

 

「私は両親のような命に関わる症状の方を一人でも救おう!」

「難病で苦しんでいる方には体を楽な状態へと導き、そしてその方の大切な時間を与えよう!」

 

と、思いそこから積極的に勉強を積み重ねました。私が現在までに整体技術の会得にかかった年月19年、費用にして約1000万円の投資、そして毎月のように東京まで研修出張を重ねています。

 

今の私の使命を形に変えていける場所、私には壮大な目標があります。

 

それは2020年に奈良県に広大な敷地を持った「健康に特化した村」を創ろうと思っています。そこでは、古き日本に当たり前のように存在したが、今の日本には薄れてきている「和」を大切にした環境を作り上げます。

 

この内容は話し出すとめっちゃくっちゃ長いのでまたの機会に…。

 

もしあなたが毎日不調を感じていて、自分の人生を楽しめていないと感じていて本気で変えようと考えているならば、是非私にあなたの人生を応援させてください。

http://hinata-jiritsu.com/

 

村長でした。合掌!!

二度と負けないから

 

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