東大阪市の腰痛・座骨神経痛・ギックリ腰・股関節痛・産後骨盤矯正 専門整体院 【ひなた整体院】

東大阪市で女性信頼度NO.1!の国家資格保持者があなたの骨盤の歪みや腰痛をマッサージで改善します!

 
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営業時間
月曜〜土曜 早朝8:30〜深夜22:00(最終は21:30〜)
定休日
日曜・祝日
アクセス
近鉄けいはんな線 新石切駅から
近鉄住道行きバス乗換 南日下 下車徒歩3分

院長ブログ

こんにちは!!

 

みなさんの健康な人生を応援するために

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に創るために奮闘中の小島です。

 

当院は1年以上子どもが出来ずに、無排卵月経や多嚢胞性卵巣症候群と言われて途方に暮れながらも、絶対授かりたいと思っている方が来院されます。

 

当院では、施術に加えて色々なアドバイスをしていきますが、大事なバロメーターとしての質問をします。

 

それは「食べ物で苦味ってわかりますか?」

 

私たちには味覚が備わっていますので、甘味(砂糖)、酸味(酸)、塩辛味(ミネラル)、旨味(蛋白質)、苦味(身体にそぐわないもの)の五味を判別できます。

 

この中で特に大事なのが、苦味で苦味を察知する能力が高い人は危険な食べ物から身を守れる能力がも高く、逆にその能力の低い人のことを味盲といいます。

 

不妊で悩まれて当院に来られる方の中で、味盲ではないかと思われる方がチラホラいます。

 

この味盲の原因としては今の食べ物には苦味を察知する能力を邪魔してしまう物が溢れているからです。

 

それは、食品添加物(クスリ)であり、白砂糖であり、油(動物性植物性問わず)なのです。

 

ところがこれらを使った食べ物は原料が粗悪な物であっても一応食べられるようになっていますが、そうした食べ物ばかり食べている人は危険を察知する能力が低下して、食中毒や色々な病気にも掛かりやすくなります。

 

最近、食中毒のニュースも多いじゃないですか!?

 

もちろん製造過程での問題もあるんでしょうが、食べても問題なかった人と食中毒になる人の体の違いということも十分原因の一つになるんじゃないかなと、ニュースを聞くたびに思います。

 

私がこの発想は良いなと取り入れていてみなさんにもお伝えしているのが、

 

1ヶ月(30日)を3等分して、3分の1は質素な食事、3分の1は普通の食事、あとの3分の1は美味しい食事を摂るとバランスが良いんじゃないかとお伝えします。

 

肉が美味しいからと肉ばかり食べていると、食べ物で人の性質も性格も変わってくるので、性格が攻撃的ですぐにヒステリーを起こす原因にもなると言われています。

 

では、この味盲を改善していく方法とは、ズバリ良く噛むことです。

 

良く噛むことで唾液が多く出て食品添加物などの身体に悪さをするのを防いでくれます。

 

だいたい、1口30回は噛むようにしましょうってアドバイスします。

 

それを毎日行うことで少しづつ味盲も回復していき、そして子どもを授かれる身体へと変わっていきますよ。

 

もし、あなたが不妊で悩んでいて、毎日白砂糖や脂っこい食べ物ばかり食べているならば、ぜひ下のページにお進みください。

http://hinata-jiritsu.com/funinsyou.html

 

村長でした。合掌!!

疑わないこと

こんにちは!!

 

みなさんの健康な人生を応援するために

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に創るために奮闘中の小島です。

 

当院は1年以上子どもが出来ずに、無排卵月経や多嚢胞性卵巣症候群と言われて途方に暮れながらも、絶対授かりたいと思っている方が来院されます。

 

そこで、施術に加えて衣食住などの生活に関するアドバイスもさせていただいています。

 

ただし、私がアドバイスすることを「~を食べれば良いんですね!!」「~に気をつけて生活すれば良いんですね!!」と希望を持っていただけるのはとても良いのですが、

 

先日来られた方も「「毎日~に気をつけて~を食べて~を頑張っています!!」と真面目な顔で言われて、少し違和感を覚えました。

 

この違和感はなぜなんだろうと考えていると、私がお伝えするアドバイスの内容を真面目に100%実行することにフォーカスしすぎているんだとわかりました。

 

つまり、その方の中では私のアドバイスを実行することがゴールになってしまっていると感じました。

 

それでは、我が子を授かりたいという本来のゴールがボヤけてしまうのです。

 

なので、私はその方へのアドバイスとして「~さん、私がお伝えしている内容を100%守る必要はないですよ。」

 

「~さんが100%守ろうとすればするほど、自分の心を攻撃してしまうことがあります。」

 

「私自身、甘いものは控えたほうが良いですよと言いながら、たまに甘いものを食べますし、毎日運動したほうが良いですよと言いながら、一日運動しない日もありますよ♫」

 

「それを甘いものが食べたい自分は悪い奴だ、運動しない自分は悪い奴だ!!と無意識に自分の心に厳しくしすぎるのは逆効果なんですよ!!」

 

「100点満点あるとしたら、70点取れれば良いかなっていうくらいの心の余裕があった方が体にも負担が少ないですよね♫」

 

ってアドバイスさせていただきました。

 

もちろん、その方が笑顔で帰られたのは言うまでもありません。

 

当院では、6ヶ月1クールで子どもを授かれる体へと変えていきますので、あまりガチガチで日々過ごしてしまうと最後まで持ちませんので、出来るだけ自然に良い習慣を身につけていただいています。

 

もし、あなたが子どもを授かりたいと悩んでいて、色々な方法を探して真面目に試しては落ち込んでいるあなたは、ぜひ下のページにお進みください!!

http://hinata-jiritsu.com/funinsyou.html

 

村長でした。合掌!!

一番良くなiのは

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には1ヶ月以上体に不調が続いていて色々試すも変化せずに、この先のことを考えると不安ばかりの方が来院されます。

 

私が好きな言葉で、患者にもお伝えすることが多いですが、

 

「三分の飢えと三分の冷えが病気を遠ざける」とお話しています。

 

これは、江戸時代の儒学者である貝原益軒の養生訓に書かれている内容です。

 

正式な内容は「小児をそだつるは、三分の飢と寒を存すべし」と古人がいった。

 

その意味は、小児を少し空腹がらせ、少し冷たがらせるがいいということである。小児にかぎらず、おとなもまたこうするがいい。小児においしい食物を腹いっぱい食べさせ、厚着をさせて暖め過ぎるのは、大きな禍になる。

 

俗人と婦人は学理がよくわからないので、子どもを養育する道を知らない。腹いっぱいにおいしいものを食べさせ、厚着をさせて暖め過ぎるから、病気をよくして命を短くするにきまっている。貧乏な家の子は衣食が乏しいから無病で長生きをする」

 

という内容です。

 

これは、少し風邪気味だからとせっせと風邪薬を飲んだり、セキが出るからセキ止めを飲んだり、というみなさんが当たり前に行っているかも知れない薬などの頼ることも同じです。

 

私は院内では一年中半袖ですし、真冬であっても半袖の上に上着を一枚着る程度です。

 

さすがに真冬は少々寒いですが(笑)

 

あと、食事も朝食は食べなくてお白湯と、タンポポ茶などのハーブ茶の飲みもの&飲みものしか入れません。

 

昼、夜は普通に摂りますが、夜も溜まっている仕事をするためにお酒は週に2回程度で抑えています。

 

現代は恵まれすぎて、何でもどこでも欲しいと思ったらすぐ手に入る時代です。

 

これでは、本来の人間の能力を出せなくて当たり前です。

 

もっともっと健康な人生を送りたいと考えているならば、着るものを1枚減らし、食べるものを3割減らし(朝食抜くかは自分の体と相談)、お腹すいたよ~という時間を数時間作るように心がけてください。

 

そうすれば、あなたの本来持っている体の能力が少しづつ機能してきますよ。

 

体調を回復させるためには、くれぐれも甘やかしは許しまへんで~!!

 

もし、あなたが毎日お腹いっぱい食べていて、温かい格好ばかり好んで着ていて、体調不調が続いているならば、ぜひ下のページにお進みください。

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村長でした。合掌!!

毎日をつくる

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には1ヶ月以上体に不調が続いていて色々試すも変化せずに、この先のことを考えると不安ばかりの方が来院されます。

 

当院に来られるクライアントさんと色々なお話をさせていただきますが、やはり衣食住に関する話が多いですね。

 

なぜなら、体の不調は衣食住に偏りが出ることが原因の場合も多いからです。

 

その中で食に関するこんなお話をすることがあります。

 

それは「食べても食べても栄養失調!!」です。

 

みなさん毎日色々な食べ物を食べていると思いますが、お腹いっぱい食べていますか?

 

では、栄養を考えてお腹いっぱい食べていますか?

 

私は今年から自家製の野菜を食べることができるようになりましたが、普通はスーパーで野菜を買いますよね。

 

野菜って昔に比べたら栄養がどんどん落ちているって聞いたことありますか?

 

例えば、人参、ほうれん草、トマトなどは、20年足らずの間になんと約20〜40%も栄養が減っているのです。(日本食品標準成分表5訂版)

 

これの原因としては、化学肥料による効率を重視した農業、アクの強い品種を改良してアクの少ない品種(低栄養)が大量に市場に出回るようになったことが挙げられます。

 

つまり、生で食べやすいように、クセが少ないようにと改良していくことで栄養そのものが低下しています。

 

この野菜を食べているだけで、昔よりも栄養が不足していきます。

 

ただ、まだ直接料理して食べている方は大丈夫です。

 

問題は加工食品を食べている割合の高い方です。

 

例えば、コンビニ弁当は見た目は綺麗ですが野菜などは水に入れて煮たあとに何度も洗います。その時に食材に含まれる栄養はほとんで抜けてしまいます。

 

つまり、見た目は綺麗でも栄養素が抜け落ちたところに味をつけて食べているのです。

 

さらに問題なのが、加工食品の多くに「リン酸塩」が使われています。

 

リン酸塩はぷりぷりの食感を出したり、濁りを防止して食品の見た目を良くするものですが、体に入ったあとに体のミネラルとひっついて体外に排出してしまう作用があります。

 

ミネラルは、神経伝達物質やホルモンを作る酵素を働かせるために、体にも心にも重要な栄養素であるのですが、現代食(コンビニ・惣菜・冷凍食品)はその加工工程でミネラルが流れ出てしまい必要量に全く満たないという数値が出ています。

 

また、リン酸塩は食肉にも使われて「インジェクション処理」という肉に無数の針を刺して量を嵩増しすると同時に栄養素が抜けてしまうので全くの別物になってしまいますが、見分けはつきにくくなっています。

 

つまり、ただでさえ加工食品は元々の栄養が大きく抜け落ちてしまった上に、リン酸塩(PH調整剤)を含むことで体には栄養が少ないのに体からミネラルを奪ってしまうという栄養借金状態が続きます。

 

この状態が続けば続くほど、体や心の調子は悪くなって当たり前です。

 

では、ミネラルを含む栄養を効率的に摂るにはどうするべきかと言いますと、

 

味噌汁がオススメです。しかも煮干しを使い出汁をとり、ワカメや昆布などの海藻類たっぷりの味噌汁を食事の度に摂るようにするだけでミネラルを効率的に摂ることができます。

 

あとは、やはり旬の野菜を出来るだけ形を残したままでいただくということです。

 

私はたまに調理しますが、無農薬野菜であれば皮付きのまま調理することが多いです。

 

皮もひっくるめて全部丸ごと食べて、初めてその命をいただくことにつながります。

 

もし、あなたが毎日体調が良くなくて加工食品を食べる頻度が高いのでしたら、ぜひ次のページにお進みください。

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村長でした。合掌!!

オメエがやれ

 

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日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には1ヶ月以上体に不調が続いていて色々試すも変化せずに、この先のことを考えると不安ばかりの方が来院されます。

 

梅雨ですが、雨も少なく蒸し蒸し気温が上がっていますね。こんな時期は頭に水分がたまりやすく頭痛、肩こりなどの症状が出やすくなります。

 

さて、当院へ通院中の方に色々な生活のアドバイスを行いますが、不調の回復に超大事なものもお伝えします。

 

それは私たちのからだの中にあるもので、これが正常に働くと私達のからだは元氣元氣で、心のストレスも和らぎ、長寿も可能です。

そして何とそれは脳よりもある意味かしこいのです。

 

もうおわかりでしょうか?

 

それは「腸」なんです。  え~ ビックリ~~(゚o゚;;

 

私自身5年前のお正月明けにに極度の便秘になり非常に困りました。なんせ生まれてこのかた一日3回大便出る私が

1週間も全く便が出ずという日を経験したのです。

 

これは、純粋に正月に食べ過ぎで体に負担が大きく消化できなかったことが原因だったのですが、色んな本を読んでいると非常にこの「腸」の重要性を身にしみて感じました。

 

まず、食べ過ぎによる肥満や便秘、肌荒れなどはほとんどが「腸」の働きが弱っている状態です。そしてそれは免疫力の低下を引き起こします。

 

私たちは食べ過ぎると胃や腸に血液が集まり手足や他の器官への血行が悪くなり細胞の新陳代謝が低下します。そうすると血液不足により免疫力が低下します。

 

「へ~そんなもんなんかな~!?何か難しいな~!!」

 

ではここで、一緒に考えたいのですがみなさんが風邪をひくとからだはどうなるでしょうか?

熱が出てきますよね、そして食欲も落ちてしまうはずです。

 

これはつまりからだの中に侵入した細菌、ウィルスをやっつけるためにからだが免疫力を上げようと発熱+空腹状態を作り出そうとしているのです。

 

体温が1度上昇すると免疫細胞が5~6倍に活性化します。さらに血液中の栄養分を失くす(空腹状態)とおなかをすかせた免疫細胞は必死に細菌、ウィルスを一生懸命食べてくれます

 

結果として風邪が早く良くなるのです。

 

なので安易に風邪を飲んで体温は下げない方が良いのです。免疫力は腸内細菌の数によって決まります。

 

腸内細菌自体の善玉と悪玉という話は別の時にするとして、できるだけ腸内細菌の数を多く維持するためには空腹状態+高い体温の維持が必要になるのです。

 

さらに腸内細菌が活性化していると私たちは幸福感や満足感を感じやすくなるのです。

 

なぜならセロトニンやドーパミンなどの気持ちを高めてくれる物質のほとんどが「腸」で作られているのです。

さらにさらに面白いのが「腸」って「脳」の親戚なんです。

 

「・・・言われてみればシワの感じとか似てなくもない・・・(笑)」

クラゲなどの原始動物は「腸」が「脳」の代わりをしているんだそうです。

 

「へ~ でも腸は脳みたいに考えたり出来ないやろ~?」

それが、そういうことでもないんですね~♫

 

食中毒の食べものや有毒性のある添加物の食べものを口に入れる時に実は脳は危険なものとわかりません。

 

それが胃や腸に運ばれた瞬間、からだ中に赤信号が灯りサイレンが響き渡り一刻を争い有毒物を排除しようとします。

 

なのでからだを守るという意味では「脳」よりも優れた判断をできるのが「腸」なのです。

 

これらの内容はまだほんの一部ですが「腸」をきれいにすると免疫力が上がります。

 

「腸」をきれいにすると幸せを感じます。「腸」をきれいにすると「脳」もきれいになります。

 

そうすれば、みなさんの体の不調も回復していきます。

 

みなさんの不調の回復には「腸」大事な話をさせていただきました。

 

もし、あなたが毎日不調で悩んでいて、便秘などで腸の働きが落ちていると感じる人は是非下のページにお進みください。

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村長でした。合掌!!

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こんにちは!!

 

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当院には1ヶ月以上体に不調が続いていて色々試すも変化せずに、この先のことを考えると不安ばかりの方が来院されます。

 

目の前にある辛い症状が改善していった時に、僕はこんな質問をする時があります。

 

「どれぐらい健康で長生きしたいですか?」

 

なぜ聞くかというと、この答えがその方が考える理想のゴールだからです。

 

ものすごく長生きしたいとおっしゃる人もいれば、あまり長生きして周りに迷惑かけたくない人もいます。

 

ただ、共通して言えることは「健康で」長生きできれば嬉しいですよね。

 

今日はあるお医者さんの体験談を聞いて「長生きの秘訣はこれちゃうか!?」と気づいたのでお伝えしたいと思います。

 

そのドクターが若手だった頃に無医村の島にしばらく派遣された経験をお持ちでした。

 

その島の人口は2000人足らずと賑やかではありませんが穏やかで時間がゆっくりと流れている、そんな平和な島だったそうです。

 

赴任してから「さあ、バリバリ働くぞ~!!」と意気込んだもののまったく患者はやってきません。

 

たまにフラッと村人がやって来ては世間話をして、気が済むと帰っていくという何とも拍子抜けな日々が続き、今までバリバリ患者と向き合ってきた医者としての存在価値を全て否定されたような

 

何とも耐え難い時間を過ごされたそうです。

 

しかし、ある時思ったのが「どうして、ここの島の人たちは医者にかからないで、元気に過ごされているのだろうか?」

 

それからは、その問いに答えを出すために島中の人を訪ねて話を聞き回ったそうです。

 

改めて思ったのが、みんなとても高齢なのにビックリするほど元気だそうで60歳代なんて半人前扱いだそうです。

 

そして、島中の人たちから聞いた内容をまとめていくと、この島の人たちが元気で長生きできる答えが見つかったそうです。

 

これには3つの内容があって1つ目は美しいものを食べるということ。

 

周りを海に囲まれていますから旬の新鮮な魚介類や米、野菜、果物など全て地元で作った美しいものを自然と毎食体に取り込んでいます。そうすることで体に余分な悪いもの、甘いものや添加物などが入る余地はありません。

 

2つ目としては嫌いな人と付き合わないこと。

 

だそうで、こんな2000人足らずの小さな島にも関わらず「あの人が来るんやったらあんたの家には行かん!!」などと、嫌いな人に無理に付き合うことがないらしいです。

 

そうすることで精神的なストレスを極力貯めない生活を送っているのです。

 

最後3つ目になりますが、これが妙に納得したのが夫婦の営みがず~っと続いていくことです。

 

「下ネタかいっ!!」っと突っ込まれてしまいそうですが(笑)

 

島の人たちに話を聞いていると年齢が高くても普通に営みが続いているそうで、ある70歳代の夫婦が営みがあった日をカレンダーに印をつけているそうで、見せてもらった月には何と印が10個ついていたそうです。

 

「えっ!!これって週2回以上ってことやん!!」

 

とびっくり仰天したそうです。

 

考えてみたら、それだけ高齢になって営みがあるのも良い体を維持し、心にもストレスを貯めないことが必要なはずです。

 

と、まあこんな内容になります。私はこの意見に大賛成ですが、みなさんはどうでしょうか?

 

もし、あなたが毎日つらい症状で苦しんでいて、体を良くしたあとに健康で長生きしたいと考えているなら、ぜひ下のページにお進みください。

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村長でした。合掌!!

まだまだ強くなれる

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当院には1ヶ月以上体に不調が続いていて色々試すも変化せずに、この先のことを考えると不安ばかりの方が来院されます。

 

最初のカウンセリングの時にもお話しますが、みなさんの体を良くしていくためには施術だけではなくて、食べ物や生活習慣を良い方向に変えていくことがとても大切です。

 

極端に言うと、毎食美味しい焼きたてパンばかり食べている人は回復が思い通りに進まない人もいます。

 

それとか施術したとしても家で寝る前にスマホでひたすらゲームやSNSに時間を費やしている方も、回復が遅れる傾向があります。

 

便利になった世の中で、いかに不自然なものを制限して自然なものに囲まれていけるかどうかが、みなさんの体を良くしていく上でとても大事な考えになってきます。

 

当院ではしっかりとカルシウムを摂ってくださいという話をしますが、その他はあなたの住んでいる地域で採れる旬の食材を出来るだけ自然な状態で摂るようにして下さいと説明します。

 

忘れがちですが、私たちもその地域で育つ自然の一部です。その地域で生活するうえで、その地域の食材を食べることで、自分に合った良いエネルギーを入れることができます。

 

その考えを形に表してみようと、今年から畑をはじめました。

 

今はまだ、貸農園ですが広さは10〜12畳ほどの大きさで色々な野菜を育てています。

 

少し前にじゃがいもを収穫しましたが、ダンボール2箱ぐらい合計15kgオーバーの収穫量でした。

 

患者さんに配っていくとあっという間になくなってしまいましたが、みなさん喜んでくれました。

 

野菜を育てるにあたっても私独自の考えがあります。

 

それは「不自然なことはしない」です。

 

普通は畑を始める時にまず、耕しますよね。私は耕しません。耕すと土中の微生物が巻き上げられて死んでしまうからです。

 

あと、薬類も使ったりもしません。土中の微生物が死んでしまうからです。

 

あと、肥料もあげません。土中の微生物が育たないからです。

 

水も毎日あげることはしません。自然界では毎日雨降りません。

 

なので、私の考える農法は無農薬、無肥料、耕さない、水も最低限しかあげない。という変わったこだわりがあります。

 

しかも周りの人たちは雑草が生えていませんが、私の場所は周りに雑草が一面に育っています。

 

ただし、背丈が高くなると引き抜いて横に倒しておきます。そうすれば、またそれが枯れて自然の肥料に変わっていきます。

 

そうした自然の循環の中でスクスク育った野菜を収穫してその日の間に美味しくいただきます。

 

そうすれば、食べる前に食材に感謝して「命をいただきます」食べたあとは「命をいただきました。ごちそうさまでした」と自分が他の命によって生かされていることを実感できます。

 

このような自分が自然の一部で自然に感謝できることが体を良くしていくことができると確信しています。

 

もし、毎日体調が良くならずに不安な気持ちのまま、出来合いのものばかり食べていて本気で体を良くしたいと考えているならば、ぜひ下のページにお進みください。

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村長でした。合掌!!

だいち負けない

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には、夜中の間無意識に背中を掻きむしって布団が血まみれの方や、顔にアトピーが出ていておでこや顔を隠す髪型しかできなくて悩んでいるアトピーの方が来院されています。

 

さて当院には3歳未満のお子さんのアトピーも来院されていますが、本日はそんな子どものアトピーの改善にも繋がる、子どもがスクスク育ってくれる方法をお伝えします。

 

その方法とはずばりスキンシップです。これには2種類あって肌と肌が触れ合うシキンシップ、もう一つは親が子どもに向けて見せる表情であったり、優しい声がけなどを指します。

 

私も3人の子育ての最中で、初めてのことには戸惑うことを繰り返しながら日々親としての成長をしています。

 

そんな中、テレビや子育て雑誌で良く「子どもとたくさんスキンシップしましょう」というフレーズや

逆に、「子どもを抱っこばかりしていたらダメになる」ということも聞いたことがあるかも知れません。

 

本当のところはどうなんでしょうか?

 

その前にまずは、あなたはお子さんにどのような人になって欲しいですか?

「思いやりのある人になってほしい」

「自立した生きる力のある人になってほしい」

「かしこい人になってほしい」

「みんなに好かれる人になってほしい」

など、いっぱいあることでしょう。

 

でも突き詰めて考えると、「子どもの人生が幸せなものであってほしい」と思うのが親というものです。

その幸せの根っこをスキンシップで作ることができるのです。

 

現代は世の中が便利になり過ぎて、ベビーベッドに子どもを寝かせきりにしたり、テレビやスマホに子どものお守りをさせたり、ベビーカーや車で移動したりと確かにお母さん目線では便利ですが、子どもにとってはどうでしょうか?

 

さらに巷によくある早期幼児教育などを行ったり「知的な脳」を育てることに親の関心は向いている傾向があります。

この「知的な脳」は物を覚えたり理解するのには重要です。

しかし、子どもにとってはもっと重要な脳があります。

 

それが「感じる脳」です。「感じる脳」は生まれたそのときから毎日毎日まわりのことを感じ取っている脳のことです。赤ちゃんは私たちが思っているよりもはるかに優れた感覚を持っています。

 

赤ちゃんはその優れた感覚で知識ではなくて感覚でこの世の中を知ろうとしています。

 

「やさしいか、こわいか」「心地よいか、不快か」「受け入れられているか、受け入れられていないか」

そして大切な「愛されているか、愛されていないか」まで全身で受け止め感じ取ります。

 

この最初の得た感覚が脳に刻まれて子どもの人間力の土台を作っていきます。

 

この「感じる脳」の成長を促すのがスキンシップなんです。

子どもの幼少期なんて親からすれば一瞬のことですが、子どもにすれば一生を左右する土台を作る大切な時期なんです。

 

シキンシップは子どもが必要としている肌と肌のふれあいをしっかりと与えてあげること。

優しく声をかけてあげたり、表情を投げかけてあげることなどで十分です。

そうするとシキンシップを行うお母さん、子ども両方からオキシトシンというホルモンが増えます。

 

オキシトシンは母乳の出をよくしたり、母性を高めるためのホルモンですが、最近の研究により

他に様々な作用があることがわかってきました。

 

①親子愛を深める

②ストレスに負けなくなる

③セロトニン(幸せホルモン)が活性化

④記憶力が良くなりいわゆる賢くなる

⑤体の成長スピードが上がる

(引用:子どもの脳は抱っこで育つ:山口創:2013年廣済堂出版)

 

子供たちがこの5つの作用の恩恵を受けるためには、私たち親はが子どもたちに愛情を表現しながら、スキンシップを図ることが大切になってきます。

 

そうすれば、子どもは素直で思いやりがあってスクスク大きく育っていき、アトピーの状態もどんどん良くなってきます。

 

今の世の中にスキンシップがもっと溢れてくれば、いじめや犯罪、不登校や引きこもりがどんどん減ってくる

のではないかと私は真剣に考えています。

 

もし、あなたのお子さんがアトピーで苦しんでいて、絶対助けてあげたいお母さんは是非下のページにお進みください。

http://hinata-jiritsu.com/atopy.html

 

村長でした。合掌!!

愛してくれてありがとう

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には視界がぼやけて見えにくい、物が二重に見えてしまう、クレヨンでぼやかしたような見え方をする白内障の方も来院されています。

 

当院に通われている方はみなさん徐々に眼がスッキリと見えやすく変わり、楽になってきたとおっしゃいますが、なぜ当院で

白内障が楽になるかと言いますと、実は奥の手があるんです。

 

そもそも白内障って目の水晶体という部分が白く濁ってきてボヤける、物が二重、三重に見える、眩しくて見にくいなどの問題が起こる原因の多くは加齢(酸化)によるものです。

 

だいたい、7割ぐらいの方が加齢性白内障と言われています。

 

人間の体に酸化を与えるものの一つに活性酸素があります。

 

活性酸素は体内に取り込んだ酸素が変化するのですが、活性酸素全部が悪ものではありません。

 

活性酸素には4種類の違いがあり、大きく分けると体にとって良いものと悪いものがあります。

 

ウィルスや異物などが体内に侵入した際に撃退する免疫力をになっている良いもの。

 

強い毒性を持っていて遺伝子や細胞膜を傷つけて発癌の原因にもなる悪いもの。

 

この2種類のうち、当然ながら悪いものが体を酸化させていきますので、当然白内障の方は全身酸化が進みながらも、特に水晶体や網膜、眼を栄養する毛細血管などに酸化によるダメージが蓄積しています。

 

当院ではそのような活性酸素によるダメージを回復させる方法の一つに「水素」を用いた水素灸を施術に組み込んでいます。

 

水素は活性酸素の内、悪いものに対して作用する傾向が強く還元して無害の水へと変換してくれます。

 

当院で行う体のゆがみ、頭のゆがみ、内臓のゆがみなどを整えることに加えて、この水素灸という奥の手を使うことで、私たちの手では届かない本当の奥の部分に対して、良い方向に導いてくれていると確信しています。

 

もし、あなたが毎日白内障で悩んでいて、でも手術は絶対したくないと困っているのであれば、是非下のページにお進みください。

http://hinata-jiritsu.com/hakunaisyou.html

 

村長でした。合掌!!

どんな理由があろうと

こんにちは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために、

日本で初めての健康に特化した健康村を奈良県に作るために奮闘中の小島です。

 

当院には視界がぼやけて見えにくい、物が二重に見えてしまう、クレヨンでぼやかしたような見え方をする白内障の方も来院されています。

 

程度の軽い方もいればお医者様から手術を勧められているけど手術は嫌だという方が当院に通院されています。

 

今月来られたAさん(74歳女性)も白内障の手術はやりたくないので当院に来院されました。

 

色々お話聞いていると、まず驚いたのがご本人が元大学研究員で博士号を取得。

現在は大学には所属せず個人で研究を続けていて7月にはフランスに2週間渡るとのこと。

 

それだけでも驚いたのですが、息子さんが何と眼科のお医者さん!!

もううじき開業するらしいです。

 

それでも白内障の手術は避けたいのだそうで、当院にしっかり通う覚悟は出来ているそうです。

 

ちなみに自宅は宝塚市なので、片道1時間45分かけて施術が終わるとまた1時間45分かけて帰られます。

 

はるばる通っていただけることに私は嬉しくなりますし、これからどんどん白内障も良くなられます。

 

すごくチャーミングな女性ですのでお話をしているだけでこちらも良い気分になります。

 

人間は誰と過ごすかで人生が充実したり不満が溜まったり面白いものです。

 

こんな素敵な患者さんばかり来ていただける私は幸せもんです。

 

もし、あなたが白内障で視界がボヤけて見えにくい状態で、でも手術だけはしたくないのであれば、是非下のページにお進みください

http://hinata-jiritsu.com/hakunaisyou.html

 

村長でした。合掌!!

みんな失っちまう

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