東大阪市の腰痛・座骨神経痛・ギックリ腰・股関節痛・産後骨盤矯正 専門整体院 【ひなた整体院】

東大阪市で女性信頼度NO.1!の国家資格保持者があなたの骨盤の歪みや腰痛をマッサージで改善します!

 
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営業時間
月曜〜土曜 早朝8:30〜深夜22:00(最終は21:30〜)
定休日
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アクセス
近鉄けいはんな線 新石切駅から
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こんばんは!!

 

あなたの健康な人生を応援するために

日本で初めての健康に特化した健康村を2020年に奈良県に創るために奮闘中の小島です。

 

当院には、朝方痛みで目が覚めてしまい、ため息から一日が始まる偏頭痛の方が来院されています。

 

当院では、初回カウンセリング時に色々な情報を教えていただきますが、薬をどんなものを飲んでいるかという質問をすると、50歳以上の方たちは8割ぐらい「血圧の薬飲んでいます」と答えられます。

 

8割ってすごくないですか?

 

そして驚くことにほとんどの人はたいして重要なことではないかのような雰囲気です。

 

元々、血圧って何かというと脳が必要とする酸素や栄養素を安定して確保するためにコントロールされています。

 

年齢と共に動脈硬化が進むので、これに応じて血圧を上げていかなければ脳が栄養不足になり神経の働きが低下してしまうんです。

 

第二次世界大戦前は血圧が180/100mmHgでもみんなピンピン元気にしていましたが、戦後アメリカの統治下でアメリカが西洋医学を広めるために病院を大量に作り、薬を売ろうと考えた。

 

しかし、当時の日本人は病院に行く人は少なく、みんな元気だったので何か良い策はないかと考えたのが、血圧の問題でした。

 

180/100mmHg以上は高血圧と決め、薬を飲まないといけないと広めた途端、日本全国に大量の患者が押し寄せることになりました。

 

その後、上が160mmHg以上へと引き下げられて更に140mmHgに変わり、現在では年齢に関係なく限りなく125mmHgに近づけるようにと指導するようになった結果、何と降圧剤服用者は5500万人にまで膨れ上がりました。

 

これはすごい人数で、50歳以上が7150万人と言われている中でかなりの割合を占めます。

 

降圧剤の作用機序は色々あると思いますが、基本的には心臓を少し弱めることで血圧を下げている場合が多いです。

 

その結果、車で例えるとエンジンを弱くしてしまうと他の部分に不具合が出るのと同じです。

 

次から次へと新たな病気を引き起こしていく負の連鎖が起こります。

 

しかも、本来の薬は症状を良くするために飲むのだと思いますが、高血圧の薬は飲んでも一時的に下げるだけで一生飲まないといけないと言われています。

 

それはあたかも風邪薬を飲んで風邪治っても、辞めたらまた風邪ひくから飲み続けないといけないぐらいおかしな話です。

 

当院では偏頭痛の原因の一つに間違いなく薬の影響もあると思っています。

 

本当に辞めれないのか?

 

そんなことはないと思っています。しっかりと体のゆがみを整えて、食べるものや生活習慣を改めて、当院でオススメしているテラサージを身に付けると毛細血管が開いて血圧が下がって安定したという報告が多いです。

 

血圧安定して3ヶ月もすれば一度お医者さんと相談しても良いのではないでしょうか?

 

もし、あなたが毎日偏頭痛で苦しんでいて、高血圧の薬を飲み続けているならばぜひ下のページにお進みください。

http://hinata-jiritsu.com/henzutuu.html

 

村長でした。合掌!!

立ち向かう勇気すらないなら

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